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  • Sayuri Kamoshita

JR九州の実証実験のニュースから早くも、11か月新たな列車にレベルの高い次世代光触媒が施工されます。


が過ぎようとしています。


この度、丹後鉄道様のご協力で『丹後の海』車両にDr.OHNO次世代型光触媒液をコーディング

して実際の検査での実証をさせていただけることとなりました。

やっとのことで車両に施工できます。

横野教授も非常に喜んでおられて、しっかりと現状をルミテスターというキッコーマンの出している精密機械で

施工前のシートの菌数を測ります。

今年の夏前に今回施工する電車のシートを測ったところ、

3万から4万個もの菌数がありました。Dr.OHNO次世代光触媒プレミアムスプレーを塗布して6時間後、

菌数は4000程度に減少しました。開発の光触媒は弱い光でも化学反応して強い抗菌作用が生じます。

菌数が変わることは、空中を飛んでいるウイルスは更に小さいため、空気の対流が起こり壁に

分解除去されます。

最近、横野教授にお聞きしましたが、Dr. OHNOそのものは塗膜表面でコロナウイルス始め各種ウイルスや、

菌、カビを分解することが確かめられています。

さらに、福岡県で空間の菌数を測定する装置を使って

Dr. OHNOの施工した部屋で空間の菌数を測る特殊な装置で測定したところ、


一時間で空間の菌数が23%減少したことが確かめられました。


つまり、Dr. OHNOを壁に塗ることで部屋の空気対流で空間の菌数が

減少することが確かめられています。


Dr. OHNOを壁に塗ることで空間を殺菌できることが始めて証明されたことになります。

また、Do.OHNOのメリットは一度しっかりと壁やカーテンなどに施工すると、

効果が通常の光触媒よりも

何倍も持続できることになります。」

この施工を通して、よりレベルの高いものがコロナ対策で世の中に広まって安全な空間を

作ることができることを期待しています。




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